今習っておくべき外国語3選!どの言語を学ぶべき?

こんにちはハダカです。

 

本日は、

今習っておくべき・子供に習わせるべき・僕のお勧め

外国語3選を紹介します!

 

ポルトガル語

僕が一番お勧めする言語のポルトガル語

サッカーが有名な国ですよね!

 

特にあなたがまだ日本語以外に何も習得していなかったらこの言語を一番最初に勉強すべきです!!

理由は2つあります。

 

1.他のどの言語にも似ている。他の言語を聞いたとき理解しやすい。

ポルトガル語の単語やなどが他の言葉に使用されているケースが多いです。

フランス語がスペイン語と似てたりするように、ポルトガル語もいろいろな言語に似ています。

ポルトガル語が元になっているケースも多くあります。

他の言語の元になっている観点から、聞いたときその言語を深くわからなくても理解できてしますことがあるのです。

日本語と中国語のような関係ですよね。

 

2.この言語を覚え、その後他の言語を覚える時、簡単で習得しやすい

 

発音がとっても似ている。

ポルトガルは習得が一番難しいと言われている言語です。

舌使い、発音、単語など複雑でかなり習得が困難です。

ただ、逆を言えばこの言語を習得すれば他の言語の発音なんかには困らなくなるようになります。

例えば、スペイン語・フランス語・英語は発音、舌の使い方がとても似ています。

ポルトガル語はピラミッドで言うとこの三つの更に上に位置して、

ポルトガル語を習得すれば自動的にこの三つの発音もできるようになるという事です。

 

なので子供のうちからやってしまった方が、とても良い結果になるという事です。

まだ日本語以外に何も言語を習得していない方でも、この言語を一番最初やるべきです。

 

中国語

これは将来、世界の標準語が英語から中国語に代わるかもしれないからです。

 

ちょっと面白い事実を話します。

 

中国語母国語として話す人口は13憶人います。世界人口の4人に1人が中国語を話している計算になります。

それに対して英語母国語として話す人口はたったの3.9憶人

英語を話す人口は17.5憶人いるので、第2言語として英語を使っているのは13.6憶人もいるという事になります。

 

たったの3.9憶人しか話さない言語を現在世界の公用語として使用しているという事です。

これは時代の背景もありますが、この先大いに英語から中国語に代わっていく可能性はあります。

 

実際に世界のどの国に行っても必ず中国人の方がどこかしらに必ずいます。

アメリカの場合、アジア人はほとんどが中国人です。

日本にも、ニュースになるほどたくさんいますよね?

日本もそうですが、中国人がたくさんいる地域は絶対と言えるほど中国語が対応しています。

なので、英語を話せなくても中国語が話せれば通じる国もあります。

 

その影響か、国連も中国語を国連の公用語として認めています。

(理由は他にもあり、中国が常任理事国だから)

 

そのぐらい中国語には影響があります。

 

あとは、

国土の大きさ、経済成長率、天才的知能、の観点からも中国が将来、

アメリカに代わり世界を引っ張って行く可能性は十分あります。

(世界の公用語 英語→中国語)

 

なので今から中国語を学ぶのは大いにありです。

 

英語

まあこれは現状まだ英語がメインだからやっぱりマストでやらないといけない言語って感じですよね。

 

でも英語を学ぶなら先にポルトガル語をやってから英語をやると良い。本当にすぐ英語覚えられるから。発音も綺麗に。

 

あとイギリス英語とアメリカ英語どっち学ぶべきかみたいな質問よくあるけど、

本当にどっちでも良いです。

 

日本はアメリカがメインだけど、ヨーロッパに行くとアメリカ英語を馬鹿にされることが未だにあるそうです。

「あの人アメリカ訛りじゃ~ん」みたいな感じで。

イギリス英語の方がやはり高貴な感じがまだ残ってる模様です。

まあ、その考えは実際当ってて、英語というのはイギリスの言葉でアメリカはそれの派生。

だからイギリスがアメリカ英語にマイナスなイメージが在るのも理解はできる。

反対にアメリカ人は、発音やイギリス英語がどうのこうとかは気にしない。

まあ派生した方はやっぱりそういうの気にしないよね、笑

 

だから僕自身、どちらを学ぶべきかと聞かれたならばイギリスと答えると思います。英語が産まれた国だし。

個人的に、発音とかもすごくきれいで好きな理由もあるが。笑

 

 

以上学んでおくべき言語3選でした!

もしお子さんがいるなら、英語より先にポルトガル語を学ばせることをお勧めします!

なにか質問あればラインかこの記事のコメントでしてね:)

バイバイ!

U-NEXT

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